2010年2月25日

くやし涙を流す



スマランはお金持ちの中国人が多い

もちろん
日本人もお金持ちと思われています

故に、
日本人顔の私、ボラレマス


悔しくて、切なくて、そんな思いをしないよーに気をつけているのですが、


2月14日バレンタインデー  warung(屋店)にて、



仲良しのArisくんとMunirくんと私達夫婦の4人、
ライブに行った帰りにwarungで夜ごはん

warungです
普通のwarungです
一般食堂warungです

4人でRp150,000over


ありえません!!!
ですよね???

食べてしまった手前、払うしかなかったのですが
流石にびっくりして内訳を問うと、

nasi campur(ご飯におかずをのせた国民食)  Rp25,000 × 4
es teh(アイスティー)  Rp ※※フニャフニャ※※  × 4

計 Rp150,000- ですってーーーーーーーーーーーーー(ーー゛)

⇒金額的には小さいですが、明らかにぼられている値段です



悔しくて切なくて、家に帰ってポロポロ。。。(;_;
仲良しの2人と一緒で嬉しくて、日本語でおしゃべりしながら食事をしていた私
気が緩んで、調子にのってた自分に後悔
ちょっと高めに請求しちゃえって思ったお店のお姉ちゃん、残念だよ…

どう表現したらいいのか、すごく疎外感を感じました
『日本へ帰りたい(ToT)』って初めて思いました

私って、ちいさい


旦那さん、

「1つ経験になったね、インドネシアの良いところも悪いところもたくさん学んでね」


がんばりますっ!